1:2016/08/26(金)10:40:49 ID:
「ネット恐喝」に屈する法人数が9倍に 猛威ふるう「身代金要求」型

インターネットを利用する法人や個人にとって、いまや「ランサムウェア(身代金要求型不正プログラム)」は最大の脅威となっている。

インターネット・セキュリティ関連製品を開発・販売しているトレンドマイクロは、2015年末に「2016年はネット恐喝の年になる」と予測。
それが現実のものとなり、「サイバー犯罪者にとって、ランサムウェアは『金のなる木』のような存在となりました」と指摘する。

続き J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2016/08/25276096.html?p=all
2:2016/08/26(金)13:14:39 ID:
入金時に一発逮捕だろ
逮捕する気があればな
3:2016/08/26(金)13:29:24 ID:
>>2
警察介入があるとそのPCを調べるのに何日間も御預けになったりするから
相談しないケースとかもあるよ
あと犯人との接触がなくなる時点でファイルは戻らないリスクもあって
結構こわいウイルスではある
4:2016/08/26(金)13:31:45 ID:
それでもネットでは会社は潰れない。
マスゴミに潰された日本の会社の怨嗟の声は、誰が聞いているんだろうね。
5:2016/08/26(金)14:06:40 ID:
会社が潰れるほどデカイ人質になるデータなんかないだろ
一般家庭への恐喝とは違うぞ、数日の運転資金とかでも個人から見れば莫大な金だ
6:2016/08/26(金)15:02:46 ID:
>>2
ビットコインだから捕まらない

理由は知らん
7:2016/08/26(金)18:16:31 ID:
要求がない暗号化するだけの後でどうにもならないタイプもある