未紗のパソコン操作日記

・パソコンに関連した話題を取り上げていきます。

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    1 腐乱死体の場合 ★ :2017/12/05(火) 13:03:07.58

    2017年12月05日
    絶滅寸前!? 「フロッピーディスク」が意外なところで使われていた
    フロッピーディスクは今、どんな層に需要があるのか?
    https://nikkan-spa.jp/1434776

    FDはちょっとしたデータ保存に便利なため、編集部でもまだまだ利用者は多い

    (出典 nikkan-spa.jp)



     ’90年代、データの保存や受け渡しと言えばフロッピーディスク(以下、FD)によるものが主流だった。
    しかしコンピュータの小型化と性能向上に伴い、扱うデータ容量も大きくなっていき、
    光ディスクドライブがPCそのものに標準搭載された’00年以降、徐々に廃れていった。

     そして’09年春には日立マクセルと三菱化学メディアがFD製造から撤退。
    最後まで粘っていたSONYも’11年3月に製造中止に踏み切った。

     とはいえ、Amazonで「フロッピーディスク」と検索すれば、まだまだ多数の商品があるのは現実。
    中でもSONY製のFDがよく売れているため、もしや製造再開したのではと同社に問い合わせてみると「それはありません。
    現在出回っている商品は、量販店の在庫です」(広報)とのこと。

     一方、この状況にもかかわらず’14年にFDドライブを新発売したのがパソコンやスマホの周辺機器メーカー「オウルテック」である。
    その理由を聞いてみると……。

    主に官公庁や法人で利用。機密文書の保存用にも

    「お客さまからの問い合わせが複数寄せられたからです。こうした特定需要のある商品をなくしてはならないのではないか、
    ということで製造しました」(同社広報)

     FDドライブは現在、どんな消費者が購入しているのだろうか。

    「法人のお客さまや官公庁、フロッピーに保存した思い出などをハードディスクなど別媒体に移したいと考えている方々のようです。
    現在のPCにはFDドライブが付属されていませんからね。過去の古いデータのほとんどは、
    特に官公庁や法人ではFDに保存されていることが多く、どうしても必要なのだと思います」

    FD ちなみに公的文書や極秘文書を扱う場合、日本でもアメリカでもFDに保存して郵送するシステムが一部で使われている。
    メール添付などでデータが流出する可能性があるからだという。

     廃れたとはいえ、ニッチな活路があるようだ。

    ― 今どうなっている? 気になる疑問を調べてみた ―


    【なんとびっくり フロッピーディスクはまだ現役だった! 14年にはFDドライブも新発売 その意外な需要層とは 】の続きを読む

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    (出典 content2.geekbuying.com)



    1 名無しさん@涙目です。 :NG NG BE:323057825-PLT(12000).net


    スマホやタブレットの普及で需要が低下しているとはいえ、やはりパソコンが必要になることはあるわけですが、
    なるべくローコストで導入したいというニーズに応えられる選択肢が豊富にあります。詳細は以下から。

    ◆割り切った1万円ノート「T-bao Tbook X7」
    これが今回解説する安価なノートパソコン「T-bao Tbook X7」。14.1インチHD(1366×768)液晶を搭載したWindows 10ノートパソコンです。

    IntelのAtom Z3735F(1.83GHz、クアッドコア)、2GB RAM/32GB eMMC、USB 2.0端子×2、HDMI出力、ステレオスピーカー、
    技適マークの問題があるもののIEEE802.11 b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 4.0を搭載。

    ぶっちゃけてしまうと、「格安Windowsタブレットをノートパソコンの形状にしただけ」の感が強いT-bao Tbook X7。
    しかし大画面ディスプレイやフルサイズのUSB 2.0端子、物理キーボードを備えるなど、タブレットと違って拡張性が高く、
    「性能は高くなくていいので、とにかくノートパソコンが欲しい」という層にとっては十分な選択肢に。なお、気になる販売価格はわずか1万1330円です。
    T-bao Tbook X7 2GB + 32GB Silver

    ◆1万円台で十分使えるT-bao Tbook R8
    また、「もう少し性能がいいモデルが欲しい」という層に対しては、15.6インチフルHD(1920×1080)液晶にIntel Atom Z8350(1.44GHz、クアッドコア)、
    4GB RAM/64GB eMMC、ステレオスピーカーなどを搭載した「T-bao Tbook R8(1万8232円)」という、かなり現実的な選択肢も。
    T-bao Tbook R8 - SAPPHIRE BLUE

    ◆メモリ6GBが当たり前となった2万円台ノート
    さらに2万円台まで出せるのであれば、13.3インチフルHD(1920×1080)IPS液晶にIntel Celeron N3450(2.2GHz、クアッドコア)、
    6GB RAM/64GB ROM(M.2規格のSSD増設可)、ステレオスピーカー搭載の「T-bao Tbook Air3(2万6209円)」が選べるようになります。

    ついに1万円の大画面ノートパソコン登場、1~2万円台で豊富な選択肢も
    http://news.livedoor.com/article/detail/13492434/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (出典 image.news.livedoor.com)


    【ついに1万円の大画面ノートパソコン登場!!2万円台ならフルHDにメモリ6GBモデルも!】の続きを読む

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    (出典 up.gc-img.net)



    1 名無しさん@おーぷん :2017/05/13(土)01:26:08 ID:pQC

    スキャンしたいんやがトレンドマイクロのオンラインスキャンで良いんかな?


    【パソコンにウイルスが入ってる気がする】の続きを読む

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    (出典 www.technomag.co.zw)



    1 海江田三郎 ★ :2016/12/08(木) 10:32:53.53 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20161207-ssd-price-skyrocket/

    PCのメインストレージは長らくハードディスク(HDD)が担ってきましたが、容量あたりの価格低下にともなって
    高速でゼロスピンドルなSSDが、HDDを置き換える勢いで急成長しています。しかし、下がる一方だったSSDの価格が、
    2017年以降、上昇する可能性が指摘されています。

    SSD Prices Skyrocket As NAND Shortage Deepens, HDD Shortage Looms As Components Become Scarce
    http://www.tomshardware.com/news/ssd-hdd-shortage-nand-market,33112.html

    2016年第3四半期のSSDの販売シェアは、Samsungが44.5%、SanDiskを買収したWestern Digitalが16.6%、Intelが9.6%、
    東芝が9.4%と続き、総計13.87EB(エクサバイト)ものSSDが市場に供給されました。
    SSD市場をリードするSamsungはいち早くメモリアレイを垂直方向に積層化する「3D NAND(3次元NAND)メモリ」の開発に着手し、
    販売シェア争いではリードを広げています。東芝やIntel・Micron、Sk hynixなどの主要メーカーも3D NANDの開発に着手していますが、
    製造の難度が高く、市場が求めているだけの十分な供給をできていないのが現状です。


    ここ数年、技術革新もあり容量単価が急激に下がってきたSSDですが、2016年の第4四半期にはついにTLCタイプの
    フラッシュメモリの平均価格が6~9%、MLCタイプで6~10%の値上がりしたことがDRAMeXchangeの調査によって明かされています。
    この原因は、NANDフラッシュメモリの供給不足にあります。
    近年、ノートPCではHDDからSSDへの代替が急速に進みました。これは、ノートPCでよく使われる2.5インチタイプのHDDが、
    SMR技術採用の遅れもあって容量が増えない上に高止まりする中で、SSDの価格が低下したことでより性能の高い
    SSDが選ばれたことが原因です。2016年時点でノートPCの約30%がSSDを採用していますが、2017年から2018年には50%
    を超えるとDRAMeXchangeは予想しており、ノートPCでのSSD採用のペースは落ちないと考えられています。
    このようなノートPCにおけるSSDの旺盛な需要に加えて、最近のスマートフォンの大容量化傾向のため、
    NANDフラッシュメモリの供給が需要に追いつかなくなっているとのこと。いまだにコンシューマー向けのデスクトップPCのSSD採用率は13%ですが、
    大量のストレージを使うサーバー用途でのSSD化が進んでおり、比較的高収益が見込めるエンタープライズ向けSSDにNANDフラッシュメモリの
    割りあてが厚くなる結果、コンシューマー向けSSDの供給不足という傾向も、SSDの価格上昇を招いていると指摘されています。

    市場では供給不足状態に陥りつつあるSSDですが、SSDメーカーの収益は前年比で16%アップを記録するなど好調な状態が続いています。
    SSDの急激な伸びとは対照的に、需要が頭打ちしているHDDの製造設備が今後大幅に拡大することは期待できません。
    そのため、仮にHDDの製造工場に大きなトラブルが発生した場合、SSDを代替するHDDの供給も不足して、
    SSD価格が急騰する危険性も指摘されています。市場関係者によると、今後数カ月わたってSSDの価格が20%から25%も上昇するという予測もあるとのこと
    。SSDの需要を十分に満たすだけの供給が実現するのは2018年と予想されており、それまではSSD価格が高止まりする可能性が指摘されています。


    【【PC】SSD価格が急騰する恐れ、NANDフラッシュメモリの供給不足が深刻化 、価格が20%から25%も上昇するという予測】の続きを読む

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    1 海江田三郎 ★ :2016/12/08(木) 10:32:53.53 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20161207-ssd-price-skyrocket/

    PCのメインストレージは長らくハードディスク(HDD)が担ってきましたが、容量あたりの価格低下にともなって
    高速でゼロスピンドルなSSDが、HDDを置き換える勢いで急成長しています。しかし、下がる一方だったSSDの価格が、
    2017年以降、上昇する可能性が指摘されています。

    SSD Prices Skyrocket As NAND Shortage Deepens, HDD Shortage Looms As Components Become Scarce
    http://www.tomshardware.com/news/ssd-hdd-shortage-nand-market,33112.html

    2016年第3四半期のSSDの販売シェアは、Samsungが44.5%、SanDiskを買収したWestern Digitalが16.6%、Intelが9.6%、
    東芝が9.4%と続き、総計13.87EB(エクサバイト)ものSSDが市場に供給されました。
    SSD市場をリードするSamsungはいち早くメモリアレイを垂直方向に積層化する「3D NAND(3次元NAND)メモリ」の開発に着手し、
    販売シェア争いではリードを広げています。東芝やIntel・Micron、Sk hynixなどの主要メーカーも3D NANDの開発に着手していますが、
    製造の難度が高く、市場が求めているだけの十分な供給をできていないのが現状です。


    ここ数年、技術革新もあり容量単価が急激に下がってきたSSDですが、2016年の第4四半期にはついにTLCタイプの
    フラッシュメモリの平均価格が6~9%、MLCタイプで6~10%の値上がりしたことがDRAMeXchangeの調査によって明かされています。
    この原因は、NANDフラッシュメモリの供給不足にあります。
    近年、ノートPCではHDDからSSDへの代替が急速に進みました。これは、ノートPCでよく使われる2.5インチタイプのHDDが、
    SMR技術採用の遅れもあって容量が増えない上に高止まりする中で、SSDの価格が低下したことでより性能の高い
    SSDが選ばれたことが原因です。2016年時点でノートPCの約30%がSSDを採用していますが、2017年から2018年には50%
    を超えるとDRAMeXchangeは予想しており、ノートPCでのSSD採用のペースは落ちないと考えられています。
    このようなノートPCにおけるSSDの旺盛な需要に加えて、最近のスマートフォンの大容量化傾向のため、
    NANDフラッシュメモリの供給が需要に追いつかなくなっているとのこと。いまだにコンシューマー向けのデスクトップPCのSSD採用率は13%ですが、
    大量のストレージを使うサーバー用途でのSSD化が進んでおり、比較的高収益が見込めるエンタープライズ向けSSDにNANDフラッシュメモリの
    割りあてが厚くなる結果、コンシューマー向けSSDの供給不足という傾向も、SSDの価格上昇を招いていると指摘されています。

    市場では供給不足状態に陥りつつあるSSDですが、SSDメーカーの収益は前年比で16%アップを記録するなど好調な状態が続いています。
    SSDの急激な伸びとは対照的に、需要が頭打ちしているHDDの製造設備が今後大幅に拡大することは期待できません。
    そのため、仮にHDDの製造工場に大きなトラブルが発生した場合、SSDを代替するHDDの供給も不足して、
    SSD価格が急騰する危険性も指摘されています。市場関係者によると、今後数カ月わたってSSDの価格が20%から25%も上昇するという予測もあるとのこと
    。SSDの需要を十分に満たすだけの供給が実現するのは2018年と予想されており、それまではSSD価格が高止まりする可能性が指摘されています。


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